レーザ金型溶接機
AHL-220V
製品の用途
AHL-W 220 V大型レーザ金型焼付機は、奥華社の第5世代モデリングレーザ装置である。非テーブル操作方式を採用し、主に特、大、中型金型の補修に用い、金型はカート、フォークリフトまたは地上に置いて補修する。
主にS 136、SKD-11、NAK80,8407,718,738,H13,P20,W302,2344等の金型鋼、炭素鋼、一般合金鋼、ステンレス鋼、ベリリウム銅、紫銅及び極硬合金材料のプラスチック金型、鋳造型、鍛造型、プレス型、ダイカスト型等が挙げられる。携帯電話、デジタル製品、自動車及びオートバイなどの金型製造と成形業界に広く応用されている。
製品の利点
1、改良型工業制御マイコン、精密波形制御を採用する。
2、特大型金型のために設計を最適化する。
技術パラメータ
プロジェクト |
パラメータ名 |
パラメータ値 |
ようせつ パフォーマンス |
最大レーザ出力 |
220W |
フォーカス動作距離 |
300mm(光路上下手動調整) |
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ワイヤサイズ |
⊙0.2-⊙0.8mm |
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フレアサイズ(Flare Size) |
0.2mm-2mm |
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ようせつふかさ |
0.1mm-2.5mm |
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しょうじゅんいちぎょう |
赤色LED(オプション)CCD画像拡大監視システム) |
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テーブルストローク |
100mm×200mm |
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光路ストローク |
でんどうぶ90mmX90mm 手動セクション500mm |
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うんどうそくど |
≤200mm/s |
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物理特性及び その他 |
テーブル荷重 |
300Kg |
ホスト消費電力 |
11KW |
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れいきゃくシステム |
一体化強制冷水機 |
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電力需要 |
220V±5%,50Hz,40A |
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設置床面積 |
1.5mx2m |