設備型式:LJZ 2 X-500×4200
設備名称:アルミニウム形材数顕双頭精密切断鋸
設備の特徴:
-我が国のアルミニウム建具及びカーテンウォール加工業の発展に適応して開発された機種。
-操作が簡単で、性能が信頼でき、技術が先進的で、メンテナンスが容易である。
-インポートデジタル磁気グリッドシステムは切断長さ寸法を自動的に表示し、繰り返し位置決め精度が高く、操作が便利である。
-工具は硬質合金歯鋸刃を使用し、切削速度が速く、生産性が高く、加工精度が高い。
-2つの鋸の頭を単独で動作させることも、同時に動作させることもできます。
-同時に作業する場合、必要な長さと形材の両端角度を一度に切り出すことができます。
・電気回路システムにモータ位相保護器を設置し、システムの安全性を向上させる。
技術パラメータ:
*電源380 v 50 Hz
*モータ出力2×2.2 kw
*回転速度2800 r/min
*作動圧力0.5~0.8 MPa
*ガス消費量200 L/min
*鋸刃仕様Φ500×Φ30×4.4×Z 120
*max切断長4200 mm
*min切断長380 mm
*ソー幅140 mm
*ソー高さ90°:max 250mm
*ソーカット高さ45°: max 200mm
*max切断断面140×250 mm
*切断角度45°、67.5°、90°
*外形寸法5530×1650×1550 mm
天利機械が提供する製品には、工業用アルミニウム材設備、カーテンウォール加工設備などが含まれており、品質が優れているので、お問い合わせください。