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製品の詳細


、4列式単円弧軌道接触のために、4方向などの負荷特色、及び高い自動調心機能を備え、取り付け面の組み立て誤差を吸収することができる。
TIWINOKの副採用は市場でZが汎用的に流行している最適な寸法構造であり、レールブランクのサプライチェーンが完備しており、TIWINOKブランドの12(KG)シリーズ製品と比較して、TIWINOKの11(HG)シリーズ製品のコストは相対的に低い。
11シリーズの副特徴:
(1)自動調心能力
円弧溝からのDF(45°〜45°)の組み合わせは、取付時に鋼球の弾性変形及び接触点の移動により、取付面が多少ずれていても直線のスライダ内部に吸収され、自動調心能力効果を発生させ、高精度で安定した平滑運動を得ることができる。
(2)互換性がある
TIWINOKは生産製造精度を厳格に管理しているため、直線レールの副寸法は一定の水準内に維持でき、スライダには鋼球の脱落を防止するための保持器の設計があるため、一部のシリーズの精度は交換可能であり、顧客は必要に応じてレールやスライダを注文することができ、またレールとスライダを別々に保管して、貯蔵空間を減らすことができる。
(3)あらゆる方向に高い剛性を有すること
4列式円弧溝を用いて、4列式鋼球などの45度の接触角度に合わせて、鋼球を理想的な2点接触構造に到達させ、上下と左右方向からの荷重に耐えることができる、必要に応じて予圧を加えて剛性を高めることができます。
ファイルのダウンロード:
『pdf』>11シリーズにおける組立角型スライダ.pdf
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