自動薄膜インキ打コード封口機、このシリーズ封口機は電子恒温制御と無段調速伝動システムを採用し、自動連続封口、印刷製品ラベル、一度に完成する機能を持ち、横になって、立って使用することができる。単層フィルム及び各種複合フィルムの封口、製袋に用いられ、食品、製薬、種子、化学工業、軽工業などの部門に広く応用されている。
製品パラメータ:
電圧:220/50(V/Hz)
パワー:750 w
封口速度:0-12(m/min)
キャップ幅:8-10 mm
仕様:960*430*330 mm
シリーズの概要
封口設備は主に封口機であり、簡易封口機と全自動封口機を含む。封口機は包装物が充填された容器を封口する機械であり、製品を包装容器に入れた後、封口機の設備が包装容器を封口する必要があり、封口機は包装容器が製品を装填した後、容器を封口する機械を指す。包装容器を作る材料は紙類、プラスチック、ガラス、セラミックス、金属、複合材料などが多く、包装容器の形態や物理的なエネルギーもそれぞれ異なるため、採用されている封口形式や封口装置も異なる。
プロセス操作方法
1、「ON」ボタンを押すと、電源ランプ、「COOLER」(冷却ランプ)が点灯し、警告灯が点滅する。
2、「起動」ボタンを押すと、警告灯が消え、「START」ランプが点灯し、電力は所定の設定を実現する。
3、コンベアの電源を入れ、コンベアを運転し、速度つまみを適切な位置に調整する。
4、封口される容器を押し込んで正常な作業を開始する。
5、操作中にオーバーフローが発生した場合、コントロールパネルの「FAULT」(オーバーフロー指示)ランプが点灯し、警告ランプが点滅し、その時「RESET」(リセット)ボタンを押して、オーバーフローランプを待つ
消したら、再び「START」ボタンを押します。
6、仕事が終わったら、「STOP」(停止)ボタンを押して、機械は1状態に戻る。
7、「OFF」ボタンを押すと、機械が閉じ、待機状態から退出する。