AT-500 Nは製造中止、代替モデル:AT-710B
自動電位滴定器AT-710 B
自動滴定器AT-500 Nの主な特徴:
1.自動電位滴定器は低価格、高効率、経済的で実用的である。
2.滴定器の液晶ディスプレイは、画面がはっきりしており、操作が簡単である。
3.滴定ノズルは拡散防止設計を採用し、浸透を防止する。
4.自動ビュレットは安全保護カバーを有し、遮光作用を有する。
5.自動滴定器は優れた実験室と良好な作業規範を満たすことができる。
6.滴定器のセット(AT-500 N-1)と滴定器のセット(AT-500 N-2)の2種類のモデル。
自動滴定器AT-500 N技術パラメータ:
滴定種類:酸塩基、酸化還元、沈殿、錯化、非水溶液、光度、分極滴定。
測定範囲:電位:-2000.0~2000.0mV,pH: 0.00~14.00pH,温度:0~100.0°C。
ビュレット容量:20 mLガラスビュレット(オプション:50mL、10mL、5mL、1mL)。
20 mLビュレット精度:±0.02 mL、繰り返し性:±0.01 mL、分解能:0.001mL。
ビュレット解像度:1/20,000。
ディスプレイ:LCDディスプレイ、16ワードx 2行。
表示内容:滴定資料(滴定量、電位、温度など)、状態メッセージ。
インタフェース:3組のRS-232 C、同時にプリンター、電子天秤とパソコンを接続する。
構造:本体とビュレットが一体型で、攪拌器内に拡大器があり、同時に2組の電極を接続することができる。
自動滴定器:本体内蔵1組(AT-500 N-1)、本体内蔵2組(AT-500 N-2)。
電源:AC100~240V,50/60Hz,300W。
サイズ:ホスト:288(W)x 468(D)x 481(H)mm、攪拌機:118(W)x225(D)x336(H)mm。
重量:約10 kg。