VIP会員
製品の詳細
一、数値制御ロール彫刻機の主な用途
WXJK-550型圧延ロールの円周標識NCリソグラフィミル(角鋼、溝鋼圧延ロール標識リソグラフィミル)は小型圧延ロールの円周面及び45度未満の斜面上の標識彫刻加工に適用され、主に角鋼圧延ロールの斜面と溝鋼圧延ロールの底面に対して商標、標識の加工を行うことができる。この工作機械はシステム化の程度が高く、調整が便利で、フライスマーク規範などの利点がある。この工作機械を適用すると、作業効率を著しく向上させ、労働強度を低下させることができる。
二、数値制御ロール彫刻機の主なパラメータ
1、加工ロール直径:250 mm ~Φ550 mm
2、加工ロール長:500 mm ~ 2500 mm
3、加工斜面とワーク軸方向の角度:0 ~ 45?
4、加工斜面の最小幅:25 mm
5、彫刻フライス主軸回転速度:0 ~ 1200 r/min
6、彫刻フライス主軸の出力:2.2 kw
7、制御システム:GSK218M
8、サーボシステム定格トルク:X軸5 NM
Y軸10 NM
Z軸5 NM
9、電源:380 V/50 HZ
10、外形寸法:3900×1400×1550 mm
11、重量:5000 Kg
オンライン照会