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センタ軸式プリスロットマシン
YQC 7000中心軸式予備切削槽機は予備切削槽法トンネル施工の核心設備の一つであり、切削槽、同期注入、自走、整機回転、切削仰角と半径及び深さ調整可能、自己診断などの機能を備え、硬岩と富水地質構造以外の鉄道、道路、都市地下交通などの各種トンネル工事の施工に広く応用できる。
製品の詳細

1、沈降制御性が良い
プレカット溝の掘削とコンクリート注入が同時に完了したため、土層歪みを引き起こす応力の解放が回避された。
2、連続アーチシェル、高さ安定
トンネルの横方向に沿って連続アーチ殻をプレハブし、トンネルの縦方向アーチとアーチの間に重なり合っているため、連続的な空間アーチ構造を形成し、高度な力学安定性を持っている、
機械化切断工事を採用することで、囲い岩の破壊を減らすことができる。
3、経済的で便利
独立したトンネル掘削施工技術として使用され、コンクリート噴霧などの二次ライニングや鋼アーチ支持などの作業を回避する。

プロジェクト |
単位 |
パラメータ |
YQC7000 | ||
マシン全体の重量 |
kg |
195000 |
マシン全体寸法すんぽう:長さながさ×幅×高い |
mm |
24500×7500×7200 |
総電気しゅつりょく |
kW |
500 |
みぞきりふかさ |
m |
0~8 |
みぞきりあつさ |
m |
0.35 |
チェーンカッタ線速度 |
m/min |
0~85 |
切削仰角 |
º |
0~7 |
がんどあっしゅくつよさ |
MPa |
≤40 |
中心軸回転角度 |
º |
0~210 |
中心軸回転速度 |
rpm |
0~0.11 |
ゆうこうせっさくはんけい |
m |
5.65~7.32 |
走行接地比圧 |
KPa |
212 |
動作電源 |
v |
10000/400 |
中心軸の地面からの高さ |
mm |
2190~2780 |
ヶーブルドラムストローク |
m |
100 |
クローラ中心距離 |
m |
4.1 |
キャタピラ接地長さ |
m |
5.09 |
クローラ板幅 |
m |
0.9 |
最大値坂を登るコンピテンシー |
% |
10 |
最高走行速度 |
km/h |
1.4 |
さぎょうせっちひあつ |
KPa |
84 |
油圧系圧力 |
MPa |
35 |
オンライン照会