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製品の詳細

構造と機能
転動直線レール副クランプはクランプ本体、実行部品、クランプ部品、接触部品などから構成され、転動直線レール副とセットで使用される高性能な仕事である
エネルギー部品。テーブルを固定し、精密に位置決めし、振動を防止し、剛性を高める機能があり、ブレーキ付きタイプは非常ブレーキの役割もある。

特徴:
−楔形ブロックの拡力原理により、気圧を利用してクランプを実現する
-構造が小さく、保持力が強い
-クランプ時の剛性衝撃を回避する斬新な設計
-ワークスペースのサイズを変更することなく、ワークスペースに直接接続できる便利なインストール
-運動軸のエアクランプに適した精密な位置決め
レスポンス時間 | さぎょうあつりょく | しようおんど | |
気圧常開型 | ≤0.06S | 0.2~0.8MPa | 0℃~70℃ |
注:表中の保持力に対応する気圧は0.6 MPa、保持力は使用圧力範囲内で圧力に比例する。 |

規格コード | 定格保持力(N) | ガス消費量(l/周期) |
CP20S | 1000 | 0.018 |
CP25S | 1200 | 0.02 |
CP25W | 1200 | 0.02 |
CP30S | 1750 | 0.028 |
CP35S | 2500 | 0.03 |
CP45S | 2600 | 0.04 |
CP55S | 3000 | 0.07 |
規格コード | 定格保持力(N) | ガス消費量(l/周期) |
CP35R | 2200 | 0.03 |
CP45R | 2500 | 0.04 |
CP55R | 2600 | 0.04 |
CP65R | 3000 | 0.07 |
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