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製品の詳細
一.適用範囲
連続式圧濾設備は間欠型実験室真空ろ過機設備であり、主に地質、冶金、石炭、建材などのシステム科学研究実験単位に供する。鉱石の選択性実験を展開する中で、浮選、磁気選択などの作業粘稠泥質鉱漿ろ過の用として、また鉱山やその他の部門の生産過程における各作業点の検査サンプルを供する時に、固液分離を行う時に使用する。
二.特徴
連続式圧濾設備は構造が簡単で、コンパクトで、真空システムの動作が信頼でき、高い真空度を有し、真空負圧タンク内の液体が真空ポンプに入るのを防止するため、器内に上下の接点を設置し、液体が所定の高さに達すると真空ポンプが自動的に停止し、同時に空気電磁弁を開放し、液体が排出された後に自分で起動する。
三.メンテナンス
(1)使用前に設備の運転部分及び真空システムを検査し、正常な状態にあることを確認してから使用できる。
(2)真空ポンプの取扱説明書に従って定期的にオイル交換と点検を行い、メンテナンスを行う。
(3)設備が使用中に異常現象が発見された場合、適時に駐車して原因を見つけて故障を排除しなければならない、もし真空ポンプの故障であれば、2 X-4回転チップ式機械真空ポンプで点検修理してください。
(4)設備は使用中のスラリーが真空負圧タンクに入ってはならず、自動水平弁体の密封を確保しなければならない。
(このコンテンツはwww.wushuichuli 1.comより提供)
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