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上海百賀計器科学技術有限公司
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デジタル半自動衝撃試験機-二重支持柱
デジタル半自動衝撃試験機JBS-Cは二重支持柱を採用し、軸受摩擦によるエネルギー損失を減少させた。
製品の詳細

ディジタル半自動衝撃試験機JBS-300 C/JBS-450 C/JBS-600 C/JBS-750 Cは主に金属材料の動負荷下での衝撃抵抗性能を測定するために用いられ、それによって材料の動負荷下での品質状況を判断する。
本機はデジタル式半自動衝撃試験機であり、単片機制御、電動揚振、衝撃、単片機測定、演算、デジタル結果及び印刷可能などを採用し、そして試料を切断した後の余剰エネルギーを利用して次の試験準備を自動的に揚振することができ、操作が簡便で、作業効率が高い。特に連続して衝撃試験を行う実験室と大量に衝撃試験を行う冶金、機械製造などの業界に適している。金属夏比衝撃試験方法の要求を満たし、材料衝撃吸収仕事、衝撃靭性、揺動錘揚角及び試験平均値を計算及び数値表示することができる。

ディジタル半自動衝撃試験機の計器特徴
1、本体は二重支持柱を採用し、主軸の簡支持梁式支持、つり下げ、軸受の径方向荷重分布は合理的で、特に大量の衝撃機は、主変形を減少し、軸受摩擦によるエネルギー損失を大幅に減少する。
2、2級標準減速機を用いてハンマーを持ち上げ、運行が安定している。
3、振り子掛け装置は油圧緩衝を採用し、振り子掛けが安定している。
4、揺動錘の三次元設計は、打撃中心の正確さ、揺動錘のモーメントの正確さを保証した。
5、インパクトナイフはねじ取付固定を採用し、交換が簡単で便利である
6、本体に安全防護ピンを取り付け、安全防護網を備えている。
7、検査機は国家標準GB/T 3808-2002「振り子ハンマー式衝撃試験機」、GB/T 229-2007「金属夏比振り子ハンマー衝撃試験方法」及び国際標準ISO R 148「鋼の簡単支柱式(V型切欠き)衝撃試験」、ISO R 83「鋼のシェル(CHARPr)衝撃試験(U型切欠き)によって金属材料に衝撃試験を行った。

ディジタル半自動衝撃試験機の技術パラメータ

規格型番

JBS-300C

JBS-450C

JBS-600C

JBS-750C

しょうげきエネルギー

300J

450J

600J

750J

ふりこつちよ揚角

150°

サイクロイド中心から衝撃点までの距離

750mm

750mm

750mm

750mm

7撃速

5.24m/s

5.24m/s

5.24m/s

5.24m/s

しりょうスタンドスパン

40+0.2mm

クランプフィレット

R1.25mm

インパルスエッジフィレット

R2.2.5mm R8mm

角度精度

0.1°

試料仕様

10(7.5、5、2.5)×10×55mm

フィードツーセンタ方式

手動操作

電源装置

380V/50Hz/5A

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