成都市新都永通機械工場
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ドライパウダモルタルミキサミキサ
ドライパウダモルタルミキサミキサ
製品の詳細
乾燥粉末モルタルミキサーの紹介

スクリューベルトかくはん機

基本パターン

型式及び名称

見取り図

実行パラメータ

永通かくはんきとくせい

DJ:DN

V(m/s)

μ(Pas)

スクリューベルト式

YT710
モノソレノイド式

0.8
~
0.98

<2

<100

軸流パターン。一般的な材料は容器壁面に沿って螺旋上昇し、更に中心凹穴に合流し、上下対流循環を形成する。高粘度または粉末材料の混合、伝熱、反応溶解操作に適している。螺旋帯の形式と層数は容器の幾何形状と液層高さに基づいて決定すべきである。一般YT710、YT720、YT770攪拌機は平底又は楕円底容器に用いられる、YT740、YT750撹拌機は90°テーパ底容器に用いられる、YT760ミキサーは、底部に付着を防止する必要がある楕円底容器に使用される。YT770、YT780攪拌機は無心軸型フレームベルト式組合せ攪拌機である。キャビネット式攪拌効果の介入により、螺旋帯付近の渦電流が増加し、攪拌範囲が拡大した。
一般的には、直径が大きく、液層が高い場合は二重螺帯式、小径では一重螺帯式が好適である。

YT720
にじゅうリボンがた

YT740
テーパ単帯式

YT750
テーパ二重ベルト式

YT760
だ円底二重リボン式

YT770
にじゅうねじわくしき

YT780
デュアルベルトアンカー

YT730
スクリュー式

0.4~0.5

<2

<100

軸流型で、材料はスクリュースクリューの螺旋片に沿って上昇し、一部はスクリューから放り出され、もう一部は上部に言及されて下向きの材料流を形成し、絶えず拡散混合を得ることができる。導流筒がある場合、導流を内外の材料を強制的に循環させることができ、粘度が高い場合は混合作用を果たすことができる。高粘度混合、熱伝達、反応、溶解操作に適している。

注:DJ-ミキサー直径、DN−容器内径、V−攪拌機の葉端線速度、μ−動力粘度(1 Pas=1000 cp)

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