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製品の詳細

一、電気加熱殺菌タンクの用途
電気加熱殺菌タンクは乳製品、食品、飲料、生物製薬などの業界の材料加熱調合、冷却、保温、低温消毒の設備に広く用いられ、牛乳生産においてまた必要な設備である。
二、電気加熱殺菌タンクの特徴
電気加熱殺菌タンクは加熱、冷却、保温、攪拌機能を有する。電気加熱殺菌タンクの缶体は3層のステンレス鋼で作られ、内胆はステンレスSUS 304を採用し、内胆の研磨処理は食品、製薬衛生級の要求に符合し、中間層はSUS 304ステンレス鋼を採用し、ポリアミン脂質を充填して保温する。
三、電気加熱殺菌タンクの特性
1)製品接触部品はすべてSUS 304/SUS 316 Lステンレス鋼で製造する
2)缶体は保温層を設計し、保温媒体はポリウレタン発泡を採用し、温度制御に有利で、同時に熱源損失を下げ、火傷安全事故の発生を防止するなど。
3)殺菌タンクの加熱形式は:蒸気加熱と電気加熱が選択に供する、
4)構造:縦型、攪拌付き、プロセスによって上蓋式或いは密封式の2種類の構造を製造することができる、
5)電気加熱殺菌タンクに自動温度制御ボックス(電気制御ボックスには温度設置器、電熱管制御スイッチ、温度ディスプレイ、遅延器などが含まれる)
6)パイプ口は技術によって設計、製造することができる
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