上海譜展計器科学技術有限公司
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電子衝撃試験機QC-639 F
電子衝撃試験機QC-639 F
製品の詳細

QC-639F電子式衝撃試験機当社は材料の耐衝撃性試験に対して、設計製造した試験機であり、その特色は精度が高く操作が簡単で、液晶ディスプレイから直接試験のエネルギー値を読み取ることができ、複雑な計算を経ずに、試験結果を得ることができることである。本機は自ら衝撃エネルギーの演算を行い、機台の損失エネルギー、単位の換算式内をコントローラ内に構築し、試験後に直接試験片のエネルギー値を読み取ることができる。

ゲージ台

Izodテスト
(
根拠ISO-13802)
関連部品はテスト要求に応じて選択購入する

※容量:1J2.75J5.5J11J22J
(
他にも複数の容量から選択可能)、パンチハンマーの選択購入による
※衝撃速度:3.5 m/sec± 10
※インパルスカッタ半径:0.8 ±0.2 mm
※衝撃点離治具:22 ±0.2 mm
※力調整治具はオプションで購入可能
※試験片幅:10 mm or 12.7 mm(お客様自身で決定可能)
※試験片の厚さ:3 ~ 12.7 mm(お客様自身で決定可能)

Charpyテスト
(
根拠ISO-13802)関連部品はテスト要求に応じて選択購入する

※容量:0.5J1J5J(他にも複数の容量から選択可能)
打抜きハンマーの選定による
※衝撃速度:2.9 m/sec± 10
※インパルスカッタ半径:2 ±0.5 mm
※衝撃治具のガイド角半径:1 ±0.1 mm
※衝突点と溝中心の偏差値:±0.5 mm
※試験片長:50 ~ 160 mm(異なる長さに合わせてスパンを調整可能)

エネルギー損失

< 2.5%

さいてきそくてい
しけんはんい

当該ハンマー容量の10 ~ 90%

テーブル表示
表示角度

0.05

しょうげきかく

150°

表示可能
エネルギー単位

JJ/mmJ/cmJ/mm2、J/cm2、KJ/m2、Kg-cmKg-cm/mmKg-cm/cmft-lbft-lb/inft-lb/in2

特色

※デジタルコントローラを備え、試験結果:衝撃エネルギー、角度を自動的に計算して表示する
※入力可能試験片サイズ自己演算衝撃応力
※非接触センサを備え、テーブル作動時の摩擦力を大幅に減少
※手動または自動起動機能あり

オプション

※ソフトウェア:ソフトウェアとデスクがオンラインで統計分析ディスクなどの機能が可能
QC-640しけんへんきりかき
IZOD/CHARPYクランプホルダーと各種容量ハンマー

添付ファイル

※試験片付位置決め装置は試験片を挟持しやすい
※試験片の飛散を防止し、試験廃棄物の収集に便利な安全保護網を備えている
※保護スイッチ取付試験片や調機時にハンマーが落下しないこと

シャーシ電源

単相100 ~ 240 V

テーブルサイズ

80 × 38 ×75 cm

テーブル重量

250 kg

オンライン照会
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