一、抽出濃縮設備ユニット200 Lの主な配置:
1.濃縮設備の抽出タンク容積200 L、電気加熱と蒸発加熱形式を設計でき、抽出タンク材質s 30408、タンクトップ設備の材料供給孔、二次蒸気出口、凝縮器を接続し、抽出タンクは二本のシリンダ自動式スラグを採用し、観察口、輸出入口、タンク外の高効率ケイ酸アルミニウム保温を設置する。
2、抽出液濃縮タンクの配置、ジャケット加熱方式、または列管式外循環濃縮方式、材質全ステンレス鋼s 30408、攪拌システム、1.1 KW 36 RPM、タンク外高効率ケイ酸アルミニウム保温、
3、薬液ポンプ:出力0.37 KW、防爆型ポンプ、耐高温、流量1 T、楊程20メートル。材料と接触するオールステンレス鋼s 30408、
4、フィルタ:ステンレスパイプフィルタであり、フィルタ精度100目、
5、受液槽:真空受槽、耐負圧、容積200 L、材質304、
6、作業プラットフォーム:さびない方管構築、全糸引き研磨、外観美観、
7、内部接続管弁:直径25の衛生級速装球弁接続、及びステンレス衛生鏡面管接続、
8、高効率で独特な耐高温ホウ素シリコンガラス油水分離器の設計は、油水分離効果をより良くし、観察しやすい。
二、その他の小型濃縮ユニットの主要技術パラメータ:
抽出タンク容積(L) |
20 |
50 |
100 |
200 |
300 |
500 |
濃縮器蒸発量(L) |
10 |
20 |
40 |
70 |
100 |
170 |
温度(℃) |
30-100 |
|||||
蒸気消費量KG/h 0.1 mpa |
40 |
80 |
200 |
300 |
500 |
800 |
真空消費量M 3/min |
0.5 |
0.5 |
0.5 |
0.5 |
0.5 |
1.0 |
でんねつ |
6/6 |
12/12 |
15/15 |
18/18 |
24/24 |
36/36 |
抽出時間 |
2~4時間/バッチ |
|||||
真空度(MPa) |
-0.05~-0.09 |
生産生物図: