モデル | HSC-2015L | ||
最大回転子容量 | 24×1.5/2.0 mL遠心管、4×PCR 8排管、12×5 mL | ||
ロータカバータイプ | プラスチック、金属、気密性 | ||
最大相対遠心力 | 21.400×g(15000rpm) | ||
温度制御範囲 | -10℃~40℃ | ||
高速運転時に保持できる温度 | 4℃ | ||
かねつそくど | 室温から設定温度4℃まで冷却するのに6分 | ||
ゼロ加速から最高回転数までの時間 | 15秒(soft off)45秒(soft on) | ||
最高回転数からゼロ時間に低下 | 15秒(soft off)45秒(soft on) | ||
かいてんそくど | 500~1500は100 rpmでインクリメント | ||
遠心計時 | 1-5999s | ||
最大電力/定格電力 | 1000VA/500VA | ||
寸法(縦X幅X高さ) | 385x608x318(mm) |
製品の説明
低温サンプルの分離、沈降などの需要を満たすため、新芝重量ポンドは卓上型高速冷凍遠心機(HSC-2015 L)を発売した。コンパクト構造のHSC-2015 Lは運転信頼性、超低騒音、高強度密封性、冷凍速度が速いなどの特徴がある。また、異なるサンプルの需要に応じて回転子を交換することができ、最小遠心管は0.2 ml(4*PCR排管)、最大遠心管は5 ml(12*5 ml)に達することができ、性能が先進的で、用途が広く、使用が安全で、操作が簡単な高品質製品である。
応用分野
臨床医学、生物工学、食品安全、化学分析、医学製薬、環境保護、農林科学、牧畜業科学などの分野に広く応用されることができる。
•血液 |
•各種薬物 |
•細胞 |
•タンパク質 |
•ウイルス |
•菌液 |
製品の特徴
•安定したパフォーマンス |
•人間的なデザイン |
•信頼性の高い機械設計 |