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JZL 60、JZL 130型押出造粒機
固体と液体が共存し、固体を主とする分散体において、分散体の自己粘性(または接着性の印加)を利用して、押出、重力、遠心力、機械力、気流衝撃などの強制方式によって固体粉末の基本微粒子を互いに接着、増大させ、一定の形状と粒度が均一で、集中した粒子群を形成する。湿式造粒プラントは主に混合(混和)、造粒、乾燥
製品の詳細
特徴:
JZL 60、JZL 130型押出造粒機前出庫式と側出庫式に分けて、前出庫式造粒直径は一般的に1.5-12 mmの間で選択し、側出庫式造粒直径は一般的に0.7-2.0 mmの間で選択し、粒子形状は円筒形で、造粒率≧95%である。
技術パラメータテーブル:
モデル
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スクリュー直径
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モータ出力kw
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回転数rpm
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外形寸法L×D×Hmm
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設備重量kg
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JZL-100
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100
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7.5
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11~110
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2000×500×1000
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810
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JZL-140
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140
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15
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11~110
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1920×800×1430
|
810
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JZL-180
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180
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22
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11~110
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3000×870×880
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810
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