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MH 1021型TSP/PM 10/PM 2.5検出器
【製品概要】本機器はレーザー散乱法を用いて環境空気中の粉塵濃度を測定し、室内外環境空気、自動車運転室、労働衛生などの非防爆分野の空気中TSP/PM 10/PM 2.5検査に適用する。
製品の詳細
本装置はレーザー散乱法を用いて環境空気中の粉塵濃度を測定し、室内外環境空気、自動車運転室、労働衛生などの非防爆分野の空気中TSP/PMに適用する10/PM2.5検出。
実行基準
- JJG 846-2015「粉塵濃度測定器検定規程」
- LD 98-1996「空気中粉塵濃度の光散乱式測定法」
- JJF 1716-2018「粉塵濃度測定器型式評価大綱」
- HJ 93-2013「環境空気粒子状物質(PM10およびPM2.5)サンプラ技術要求及び検査方法】
主な特徴
- 一機多用で、TSP、PMを同時に測定して表示することができる10およびPM2.5濃度;
- 安定性が良く、感度が高く、テスト速度が速い、
- 測定時間は自由に設定でき、異なるシーンの測定ニーズを満たすことができる、
- 外付けワイヤレスBluetoothプリンタで、リアルタイムデータを簡単に把握できます。
- 温度を正確にコントロールし、湿度が測定結果に与える影響を排除する。
- 自動ゼロ調整が可能、
- 現場直読、補助試薬不要、
- 大容量リチウムイオン電池を内蔵し、連続稼働時間は8時間を超える。
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