米析(中国)UV−1300 PC紫外可視分光光度計技術指標及び基本パラメータ:
*波長範囲:190~1100nm
*スペクトル帯域幅:4nm
*波長精度:±0.5nm
*波長再現性:≦0.2nm
*透過比精度:±0.5% τ
*透過比繰返し性:0.2%τ
*波長調整:自動調整
*光度範囲:-0.3~3A
*表示方法:128*64液晶
*迷光:≦0.05% τ (220nm NaI,340nm NaNO2)
*安定性:0.001 A/h(500 nm予熱後)
*測光方式:透過率、吸光度、濃度、エネルギー
*検出器:インレットシリコンフォトダイオード
*光源:入口重水素ランプ、入口タングステンランプ
*電源:AC 220V/50Hz 110V/60Hz
*電力:120W
*機器サイズ:480×350×220 mm
*本体の正味重量:15Kg
米析(中国)UV−1300 PC紫外可視分光光度計計器の特徴
*モノリシックマイクロコンピュータ制御を採用し、128*64ビット液晶表示
*広い液晶ディスプレイは複数のデータセットを表示できます
*複数のデータとカーブのセットを格納する巨大なメモリ容量
*オートチューニング0、チューニング100%機能
*波長自動調整
*オートランプ交換、オートフィルター交換、広大サンプルプール(0.5 mm~100 mm)
*zui大十点標本構築標準曲線測定機能を持つ
*直接K、B因子を入力して標準曲線を構築して定量測定することができる
*標本と対応する濃度値を直接入力して標準曲線を作成して定量測定することができる
*調電可能測定設定の標準曲線パラメータを保存し、複数の標準曲線を保存することができる
*標準カーブの編集がいつでも可能で、ユーザーが使いやすい
*汎用並列印刷インタフェースまたはマイクロ打インタフェースを備え、タイトルバー、測定データ、曲線パラメータ、曲線標準サンプル点と曲線を印刷可能
*USBポート付き
*PC制御によるより正確で柔軟な測定要件(標準)
ソフトウェア機能
波長走査:被測定物に対して190 nm-1100 nmの全帯域スペクトル走査を行うことができ、また分割走査もできる
動力学試験:被測定物を時間走査し、適時に濃度の変化を検出して吸光度の変化を引き起こす
定量測定:標準曲線の構築により、被測定物の濃度分析を行うことができる
多波長試験:複数の波長を同時に設定し、複数の波長における被測定物の吸光度を試験することができる
DNA/蛋白質試験:核酸蛋白質の試験式によるDNA/蛋白質の純度及び濃度分析