製品の紹介
オゾン発生器はオゾン殺菌機とも呼ばれ、オゾン機は空気や酸素を原料として高周波高圧放電を利用してオゾンを発生する。オゾンは酸素分子より活性な酸素原子オゾンが多く、化学的性質が活発で、強い酸化剤である。残っておらず、二次汚染にはならない。
移動式オゾン発生器の応用分野:
1、食品加工業界:生産現場、包装室、更衣室、清潔室、生産設備、工具など。
2、冷凍庫の鮮度保持:果物と野菜、食糧、鳥の卵、肉類、水産物などの鮮度保持、貯蔵延長。
3、業界:空調システム、作業場、更衣室、清潔室など。
4、養殖種養殖業:殺菌、脱臭、空気浄化など
5、公共場所:ホテル、ホテル、学校、ネットカフェ、待合室などの空気を浄化する。
6、各業界の実験室――汚水処理、ガス処理、工業酸化
7、殺菌水の調製
移動式オゾン発生器の分類:
一、殺菌対象から分けて、オゾン発生器は:空気空気殺菌オゾン発生器と水処理オゾン発生器の2種類に分けることができる。
a.空気殺菌オゾン発生器は空気を殺菌し、例えば作業場、更衣室などである。スペースの大きさによって選択される仕様の型番も異なります。
b.水処理オゾン発生器は水に対して殺菌し、一般的に清浄水、汚水殺菌に用いられる。処理水のトン数は多少異なり、オゾン投与量も異なる。
二、外形から分けて、オゾン発生器は:壁掛け式、ワゴン式及びキャビネット式の三種類(各型番のオゾン投入量が異なる)に分けることができる。
a.壁掛けオゾン殺菌機は小空間空気殺菌に適しており、例えば:脱衣室、リポジトリ、倉庫など。
b.カート式オゾン発生器は移動式オゾン発生器ができ、移動でき、複数の部屋の空気殺菌に適している。
c.キャビネット式オゾン発生器は配管を配置でき、大空間空気殺菌に適している。オゾンの投入量は現場によって多少決めることができる。
移動式オゾン発生器の選択−用途を明確にし、オゾン収量を確定する。
技術パラメータ
モデル |
寸法(mm) |
収量(g/h) |
パワー(w) |
オゾン濃度(mg/L) |
消毒スペース(㎡) |
oz-112-5g |
450*300*500 |
5 |
130 |
10-15 |
100 |
oz-112-10g |
450*300*500 |
10 |
180 |
10-15 |
200 |
oz-112-20g |
450*300*500 |
20 |
230 |
20-30 |
400 |
oz-112-30g |
450*300*500 |
30 |
280 |
20-30 |
600 |
oz-112-40g |
450*300*500 |
40 |
330 |
20-30 |
800 |
oz-112-50g |
450*300*900 |
50 |
450 |
20-30 |
1000 |
oz-112-60g |
450*300*900 |
60 |
540 |
20-30 |
1200 |
モデル |
寸法すんぽう |
生産高 |
しゅつりょく |
オゾン濃度(g/m³) |
はっせいそし |
ガス流量 |
せいじょうくうかん |
oz-004 |
32*25*52 |
5g |
150 |
18-30 |
せきえいかん |
8L |
50-100m³ |
32*25*52 |
10g |
180 |
18-30 |
せきえいかん |
20L |
100-300m³ |
モデル |
寸法(mm) |
収量(g/h) |
しゅつりょく |
オゾン濃度(mg/m³) |
はっせいそし |
oz-003 |
45*30*50 |
10 |
180 |
15-20 |
せきえいかん |
45*30*90 |
20 |
230 |
15-20 |
せきえいかん |
|
45*30*90 |
30 |
350 |
15-20 |
せきえいかん |
|
45*30*90 |
40 |
450 |
15-20 |
せきえいかん |
|
45*30*90 |
50 |
650 |
15-20 |
せきえいかん |