実行基準:
◆該当GB/T50082-2009「一般コンクリートの長期性能と耐久性能試験方法基準」の徐凍法
◆JG/T243-2009『コンクリート凍結防止試験設備』、
◆DL/T『水工コンクリート砂利骨材試験規程』
◆国際GB/T3810,12-1999《セラミック煉瓦試験方法第12部分凍結防止性の検査』
◆国標準SO10545-12-1995標準
◆ こくひょうGB/T11973-1997
用途:
製品はガス凍結水融法に用いてコンクリートの凍結防止性能を評価する。セラミック煉瓦、赤レンガ、コンクリートの凍結耐性検査、昇温、降温及び定温を自動制御する自動循環凍結融解検査設備。
特徴:
1この設備は高い自動化、高効率、そして上位機ソフトウェアを配置して遠隔監視を実現でき、予め設定されたパラメータに基づいて自動的に凍結融解サイクルを完成できる特徴がある。
1、制御器は点陳液晶表示、中国語操作メニュー、フルデジタル及び4方向ナビゲーションキーである。
3、工場出荷前にすでに各種建材の属性によって異なる温度曲線データを設定しており、ユーザーは設定時に対応する曲線を直接選択するだけでよい。
4、システムにはカスタマイズ可能なパラメータの2組の機能が残されており、他の標準的な要求をアップグレードすることができる。
5、内胆採用 304ステンレス板、冷凍システムはすべて輸入高品質部品を採用し、
6本設備は騒音が低く、エネルギー消費が省で、性能が安定しているなどの特徴がある。
技術パラメータと製品構成:
RJ-25/40技術パラメータ: |
RJ-25/40製品構成: |
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◆ていかくでんあつ:AC380V/20A三相四線 ◆せいきしゅつりょく:JCD-25/-40:5.5kw /6kw ◆かねつでんりょく:JCD-25/-40:3.0kw/3.5kw ◆れいとうでんりょく:2.0kw ◆測定精度:±0.5℃ ◆表示解像度:0.06℃ ◆最大試験片容量:まきつけれんが40ブロック、その他箱に入れることができる不規則な石材及びコンクリートの上限80Kg ◆おんどはんい:JCD-25/-40:-25℃~ 40℃(ユーザ設定可)/-40℃~40℃(ユーザ設定可) ◆デバイスノイズ:フルロード運転≦50dB ◆作業環境の温度:5~35℃ ◆作業環境の湿度:≤85% ◆サイクル数:1~1000次 ◆さぎょうすんぽう:JCD-25/-40:690*290*620(mm)/1030*600*420(mm) ◆外形寸法:JCD-25/-40:1630*950*1310(mm)/1630*950*1150(mm) ◆計器重量:約150kg |
◆RJ建材凍結融解ホスト:1テーブル台 ◆18B20ロングロッドセンサー:5ルート (うち1ルートは贈与バックアップ用) ◆シリアルライン:1ルート ◆ラック:1スリーブ ◆6アルミニウム分離管:2メートル ◆4分2メートル給水管:1ルート ◆放水フィルターボックス:1個 ◆8mm有機ガラスパネル:1ブロックブロック ◆生地帯:1ボリューム ◆説明書と保証カード:1ぶん ◆ソフトウェアCD:1張 ◆方正商用PCコンピュータ:1スリーブ(オプション)
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