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製品の詳細
超音波プローブドライバ
MAJ-1720
複数のEUSおよびEBUSアプリケーションをサポート
複数のOlympus超音波ミニプローブを使用した便利な超音波スキャン
・オリンパスの超音波マイクロプローブは、EUSおよびEBUS用途に適している。12〜20 MHzの周波数を有し、より高解像度の表面層を得るために高周波検査を行うことができ、肺部や狭窄部など、入りにくい領域で超音波検査を行うこともできる。さらに、これらのプローブは、従来のEUS内視鏡できない。
・水の充填が困難であるか、安全に水を使用することができない領域(例えば食道や肺)では、エアバッグマイクロプローブがよく機能する。
放射状画像と線形画像を組み合わせた二重平面再構成(DPR)により詳細なイメージングが可能
・当将UM-DP12-25R,UM-DP20-25RまたはUM-DG20-31RMAJ−1720と組み合わせて使用する場合、DPR技術は、ヘリカルスキャンの1回の通過後に放射状画像と線形画像を同時に表示することができる。(出所:貫器)
・DPRは、互いに直接関連する2次元を作成するので、超音波画像を取得するのに役立つ。
・使用時EU-ME2またはEU-ME 1プロセッサの場合、DPRは3次元画像を作成することもできます。
DPR
オンライン照会