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製品の詳細
利点
動作原理
技術パラメータ
成功事例

利点
螺旋槽式洗鉱機は構造が簡単で、取り付けやすく、消費電力が小さく、操作しやすく、製造コストが低く、脱泥効果が良いという特徴がある。洗鉱機の螺旋軸上の二列翼を攪拌して、粘土によって結合された鉱石を粘土分離することができ、脱泥効果が顕著である。
動作原理 | スクリュー溝式洗浄機のフローチャート | 二重螺旋洗鉱機は槽体、左右螺旋羽根軸、伝動装置などから構成されている。モータは減速機と大きさの歯車を通じて2つの螺旋軸の相対回転を促し、螺旋軸上の羽根は交互に取り付けられている。材料は槽体の下部から2つの螺旋軸の中間に供給される。泥団と表面に付着した鉱泥の鉱粒は葉の揉み、擦り洗い及び槽体上端から適量の高圧水を与えて洗い流し、鉱泥を砕き、鉱粒と分離させ、洗鉱の目的を達成した。溶出した細泥は槽体後部に取り付けられたリリーフ口から排出され、スクラブ後の鉱石は回転する螺旋羽根軸を介して槽体先端の放鉱口に送られて排出される。 | 技術パラメータ | モデル | 機体内長(mm) | 本体内幅(mm) | 生産能力(t/h) | 給鉱粒度(mm) | |
マシンティルト角 | ピッチ(mm) | ||||||||
でんどうき | 6660 | 1500 | 重量(kg) | モデル | 出力(kW) | 300 | CXK1566 | 22 | 15800 |
35-40 | 7630 | 1600 | <75 | 10.84° | Y200L2-6 | 37 | 17168 |
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