上海和晟計器科技有限公司
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スポンジスプリングバックテスタ
スポンジスプリングバックテスタ
製品の詳細

モデル:HS-1002

品名:スポンジスプリングバックテスタ


用途:軟質発泡重合材料の落下球の反発率性能の測定に適している。

原理:

1、一定の品質と直径を持つ鋼球は、固定高さから試料表面に落下し、鋼球の跳ね上がりの高さを測定し、鋼球の跳ね上がりの高さと落下高さの比率の百分率を計算する。

2、同機はマイクロプロセッサを用いて制御し、液晶中国語表示を行い、試験データを印刷することができる。

3、本機は使用安全、信頼性、測定精度などの特徴がある。

基準:基準:ASTM D 3574及びISO 8307:2007(軟質発泡重合材料-落球法の返弾性能の測定)、GB/T 6670-2008(軟質発泡重合村材料の落球法の返弾性能の測定)に基づく。

技術仕様:

1、鋼球落下距離:460±0.5%mm(国標)500±0.5%mm(米標)

2、鋼球直径:{16±0.05 mm

3、落球返弾率精度:<1.5%

4、試験本体サイズ:35 cm(縦)×35 cm(幅)×60 cm(高さ)

5、操作本体サイズ:35 cm(長さ)×20 cm(幅)×18 cm(高さ)

6、自動計算平均反発調整

7、自動計算平均反発率

製品特徴:

1、国家基準460試料を作ることができ、また米国基準500試料を作ることができる。(同類製品は国家基準460サンプルしか作れない)

2、液晶パネル、中国語表示、耐用年数を増加すると同時に、理解しやすく、技術者は迅速に操作方法を把握することができる。(同類製品はデジタル管表示で、数字のみ表示)

3、印刷機能付き、プリンター搭載。(同種製品の印刷機能なし)

試験手順:
調整後の試料を返弾器の試験位置に水平に置き、鋼球底部の固定位置から発泡体表面までの落下高さを460 mmに調整する。リリース装置に鋼球を固定し、自由に落下させる。各試料に対して3回の返弾を行い、3回の返弾の中の最大値を取る。各スプリングバック鋼球は試料表面の同じ位置に落下し、2回のスプリングバックの時間間隔は20 s以内に制御しなければならない。鋼球がスプリングバック中に測定装置に接触したりポップアップしたりした場合、得られたデータは無効で、再作成する必要があります。
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