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UV-1201紫外/可視分光光度計
メーカー:北分瑞利…
製品の詳細
技術指標及び基本パラメータ
*波長範囲:200~800 nm(190~850 nmまで使用可能)
*波長精度:±0.5nm
*波長繰り返し性:≦0.3nm
*透過比精度:±0.3%τ(0~100%τ)
±0.002A(0~0.5A)
±0.004A(0.5A~1A)
*透過比繰り返し性:≦0.15% τ
*迷光:≦0.5%τ(NaI 220 nm,340 nm NaNO 2)
*ベースライン直線性:±0.005A(200~800nm)
*安定性:≤0.005 A/30 min(500 nm)
*スペクトル帯域幅:0.5、1.0、2.0 nmの3段階
*最小サンプリング間隔:0.05 nm
*動作方式:透過率、吸光度、濃度、エネルギー
*吸光度範囲:-0.342~3A
*検出器:入口光電子増倍管
*光源:入口重水素ランプ、タングステンランプ
*電源:AC 220V/50Hz 110V/60Hz
*電力:200W
*機器サイズ:645×475×175mm
*本体重量:39kg
計器の特徴
自動波長走査、自動交換ランプ、自動サンプリングプール、3速スペクトル帯域幅選択、波長並進を自動的に補正し、エネルギーを自動的に調整し、比色皿のペア誤差を差し引くことができる。
*ソフトウェア:中国語のインタフェース、人間的なデザイン、操作が簡単です。
*スペクトル走査:190〜850 nmの任意の波長範囲の試料スペクトル曲線を走査可能、最小サンプリング間隔0.05 nm、高速、中、低速の3段階速度、スペクトル図に対して導波、重畳、平滑化、スケーリング、ピーク谷検出などの処理を行うことができる。
*定波長測定:10個の波長点を同時に設定することができる。
*定量分析:標準係数法、標準対照法、二波長法、三波長法などの分析方法を応用することができる。
*動力学測定:最小サンプリング間隔0.1秒、活性計算が可能である、DNA蛋白質測定
*コンピュータおよび印刷出力システム:
*コンピュータ:汎用コンピュータ、Windows 98/ME/2000/XPシステム。
*プリンタ:標準的にインクジェットプリンタを配置し、レーザー、針式などの各種プリンタを選択的に配置することができる。
オンライン照会
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