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製品の詳細
■技術指標及び基本パラメータ
*波長範囲:190~900nm
*スペクトル帯域幅:0.1、0.2、0.5、1.0、2.0 nm(5速)
*波長精度:±0.3nm
*波長再現性:0.1nm
*透過比精度:±0.3%τ(0~100%τ)
±0.002A(0~0.5A)
±0.004A(0.5~1A)
*透過比繰返し性:0.1%τ(0〜0.5 A)
*測光方式:透過率、吸光度、濃度、エネルギー、反射
*光度範囲:-4~4A
*迷光:≦0.01%τ(220 nm NaI溶液、340 nm NaNO 2)
*ベースラインの直線性:±0.001A
*安定性:0.0004 A/h(500 nm予熱後)
*検出器:入口光電子増倍管
*光源:入口重水素ランプ、入口タングステンランプ
*電源:AC:220V/50Hz
*電力:400W
*機器サイズ:670×470×210mm
*本体重量:45kg
■計器の特徴
本装置は2ビーム全自動走査型紫外/可視分光光度計である。
*ソフトウェア:Windows 98/me/xp環境では、中国語ソフトウェアで、人と人との会話を容易にします。
*スペクトル走査:190〜900 nm内の任意の波長範囲を走査可能なサンプルスペクトル特性、
波長の最小サンプリング間隔は0.04 nmで、スキャン速度は高速、中、低速に分けられ、スペクトル曲線を求めることができ、ピーク谷検出、曲線平滑化、スペクトル拡張、スペクトル重畳及びスペクトルの演算を行うことができる。
*定波長測定:10個の波長点を同時に設定でき、ユーザーのニーズに応じて拡張することもできる。
*定量分析:標準係数法、標準対照法、二波長法、三波長法などの分析方法を応用することができる。
*動力学測定:波長点、サンプリング間隔は自由に活性計算を行うことができ、DNA蛋白質測定を行うことができる
*コンピュータおよび印刷出力システム:
*プリンタ:各タイプのプリンタをサポートし、データとスペクトルを出力する。
オンライン照会