UPD(分析型)実験室超純水一体機使用範囲:
組織検査、微生物検査、化学分析、血液検査、毒性検査、環境分析、ガスクロマトグラフィー、原子吸収、液体クロマトグラフィーなど。
UPD(分析型)実験室超純水一体機実行基準:
D型(分析型)シリーズの落地式超純水機の設計はコンパクト(一体式設計)で、機能が完備しており、水道水を直接国標準BG 6682-2000に適合する試薬純水と超純水に精製することができる。
UPD(分析型)実験室製品機能:
進水は都市の水道水または地下水である
逆浸透脱塩技術を採用し、高塩水地域の使用を満たすことができる
UP超純水抵抗率オンラインモニタリング/水温オンラインモニタリング/取水時間オンラインモニタリング(取水口)
水質モニタ消耗品交換周期、LCD液晶中国語表示交換情報
シングルチップ自動制御、タッチキーボード操作――
RO逆浸透カラム/UF限外ろ過カラム/UP超精製カラム自動洗浄
RO純水基準超過排出(設定値より大きいRO純水は純水タンクに入らない)
定量取水機能(取水口)、
自動消耗品交換のヒント
★システムの自己制御保護機能
(1)水不足・低水圧システムの自動保護(「システムアンダ圧」を表示)
(2)タンク満水システムの自動停止保護(「純水予備」を表示)
Dシリーズ超純水機の技術指標:
技術指標
入水水源の総溶解性固形物含有量TDS<200 ppm、水圧1.0-5.0 kg/cm 2、水温5-45℃、
機器型式UP-D 60 UP-D 80 UP-D 100 UP-D 125
制水量60/80/100/125 L/H
RO産水RO産水導電率<1μs/cm(オンラインモニタリング)
瞬時取水量1.5-2リットル/分(取水口)
UP産水水質UP産水抵抗率10-15 MΩ.cm(オンラインモニタリング)
微粒子<1/ml細菌含有量<1 cfu/mlTOC<30 ppb
本体サイズ(mm)520×690×1100
プリプロセッサ内蔵3チャネル(20)
タンク構成30 L PE純水タンク内蔵
重量75 kg電源220 v/50 Hz電力185 W