製品概要:
WRFQ(Y)シリーズ自動式ガス(燃料)間接加熱空気熱風炉は、軽量ディーゼル(または天然ガス)を燃料とする新型の高効率省エネ熱風供給設備である。
動作原理:
燃料は燃焼器を通じて燃焼し、高温ガスを発生し、強化された熱交換措置を用いて高温ガスの熱を加熱された空気に伝導し、高温ガスは熱が放出された後、温度が250℃に低下した後、大気中に排出される。加熱する必要がある空気は、選択されたブロワを介して熱風炉に強制的に送り込まれ、吸熱後、温度が定格値に上昇して熱風出口から送り出される。熱風温度が定格の下限温度に低下すると、燃焼器は再び点火運転または強火燃焼に移行し、昇温の速度は吸風バルブを調節して実現することができる。
技術パラメータ:
モデル |
ねんりょう |
きゅうねつりょう |
外形寸法 |
ホットベント |
総量 |
RFY/Q2 |
1.3-2.0 |
2 |
1000×1000×1600 |
|
750 |
RFY/Q5 |
5~7.5 |
5 |
1700×1000×1600 |
140×160 |
1100 |
RFY/Q10 |
13~16 |
10 |
2100×1300×1600 |
180×200 |
1970 |
RFY/Q20 |
26~32 |
20 |
2800×1400×1700 |
200×250 |
2260 |
RFY/Q30 |
39~48 |
30 |
3400×1500×1800 |
250×300 |
3160 |
RFY/Q40 |
52~64 |
40 |
3200×1600×1900 |
300×400 |
4750 |
RFY/Q60 |
78~96 |
60 |
4800×1900×2100 |
400×500 |
5650 |
RFY/Q100 |
130~160 |
100 |
5400×2100×2300 |
550×650 |
6550 |
RFY/Q200 |
260~320 |
200 |
6000×2500×2400 |
750×900 |
7980 |
RFY/Q360 |
468~720 |
300 |
7200×2900×2600 |
900×1200 |
9860 |