VIP会員
製品の詳細
MSK-T 10手動切片装置は当社が電池業界の各種材料の打抜きに対して開発した手動切片特許装置である。この設備は細工が細かく、打ち抜き後の製品にはバリがなく、打痕がなく、異なる打ち抜き金型とマッチングすることで、さまざまなサイズとタイプの製品のスライスを実現することができる。設備設計はコンパクトで、直径230 mm以上のトランジションボックスを通じて、グローブボックス内から出し入れすることができ、自由である。
機能の特徴 |
---|
- 特許設計、細工が精巧で、耐久性があり信頼性がある、
- 手動操作、異なる打ち抜き金型とマッチングして各種寸法と材料の打ち抜き操作を実現する、
- 打ち抜き製品はバリがなく、打痕がなく、外観が良好である、
- 全体のデザインはコンパクトで、普通のグローブボックスを通じて倉庫を出し入れすることができます。
技術パラメータ | |
---|---|
しゅどうあつりょく | ≥300Kg |
トリストローク | Max. 16mm |
かちょうざいりょう | 0.01 ~ 0.5 mm厚シート、リチウム電池セパレータ及び極シートを打ち抜くことができる |
テーブル | L140mm x W80mm |
パンチダイ | 直径3 ~ 24 mm、レギュラーシリーズ10/12/14/15/16/19/20 mm |
標準金型 | 標準装備Φ12 mmとΦ16 mm |
せつぞくばこ | 静電気防止ABS材料、余剰材料排出 |
取り付け寸法 | L200mm*W120mm*H280mm |
じゅうりょう | 約10 Kg |
オンライン照会